ひとりひとの人生に最期まで寄りそう。

ご入居される皆様は、お一人おひとり心配事やご要望は違います。だからこそ私たちは、どんな些細な事でも気軽に相談いただける家族のような存在であるよう日々のコミュニケーションを大切にしています。高い技術や最新設備だけでは本当の安心や暮らしやすさは提供できないのです。全ホームへ展開中の「にやりほっと」はご入居者の個性を大切にお一人おひとりに寄り添うサポートの一つです。心と心で対話する、それが長谷工シニアのホスピタリティです。

ご入居される皆様は、お一人おひとり心配事やご要望は違います。だからこそ私たちは、どんな些細な事でも気軽に相談いただける家族のような存在であるよう日々のコミュニケーションを大切にしています。高い技術や最新設備だけでは本当の安心や暮らしやすさは提供できないのです。全ホームへ展開中の「にやりほっと」はご入居者の個性を大切にお一人おひとりに寄り添うサポートの一つです。心と心で対話する、それが長谷工シニアのホスピタリティです。

「にやりほっと」とは?

「にやりほっと」は、スタッフがご入居者のプラス面(できることや生活歴)に目を向け、“にやり”としたり“ほっ”としたりしたことを記録して共有し、ケアに生かす取り組みです。「ライフ&シニアハウス井草」でご入居者の笑顔を増やそうと始まり、現在、長谷工シニアグループの全ホームに水平展開を進めています。

当社独自の取り組み「にやりほっと」が書籍化しました
URL http://www.haseko-senior.co.jp/niyari-hotto/

「にやりほっと」

スタッフのインタビュー スタッフのインタビュー

『ひとつとして同じではない、ご入居者それぞれの心と人生と向き合いたい。』
そんな想いで日々励む、スタッフのインタビューをご紹介します。

ご入居者の心に寄り添い、仕事という枠を超えた信頼関係を大切にしたい

ライフ&シニアハウス川越南七彩の街

生活コーディネーター/ライフリーダー小熊 陽子

お一人おひとりの想いをどうカタチにするかが重要だと思っています。

センチュリーシティー大宮公園

ケアサービス部/介護職加嶋 広高

ご入居者のエピソード ご入居者のエピソード

日々の暮らしの中で実際にあった、ご入居者の
『にやりほっと』なエピソードをご紹介いたします。

ご主人との思い出をカタチに残す短編小説づくり。

「にやりほっと」ストーリーズ
センチュリーシティー大宮公園

「大宮ラプソディ」

あの頃のワクワクを再び。笑顔があふれたタンゴ鑑賞会。

「にやりほっと」ストーリーズ
ライフ&シニアハウス川越南七彩の街

「青春のタンゴ」

写真 松本 春野さん

絵本作家・イラストレーター 松本 春野さん

1984年東京都出身。2006年多摩美術大学絵画学科油画卒業。絵本『おばあさんのしんぶん』(講談社)が第26回けんぶち絵本の里大賞アルパカ賞受賞。『Lifeライフ』(瑞雲舎)の台湾版『Life幸福小舖』が第39次「中小學生優良課外讀物」と第72「好書大家讀」優良少年兒童讀物を受賞。その他に絵本の著書は、3.11後の福島を描いた『ふっくしまからきた子そつぎょう』をはじめ多数。教科書の表紙絵、山田洋次監督映画『おとうと』のポスター、NHK『モタさんの“言葉”』『みんなのうた』など、出版、広告、テレビなど様々な媒体で活躍している。