広報トピックス

メディアで紹介されました(2018年掲載一覧)

2018/10/5 シルバー新報
【危機管理より「予防対応」を】
ライフハウス新所沢で導入している「ライフリズムナビ+Dr(R)」について掲載。予防目的の導入ではライフハウス新所沢が初。入居者との接点が少なく、差別化しにくい自立型高齢者向けホームの新しいあり方を模索した。毎月のレポートは看護師が手渡している。「深く話すきっかけにもなり助かっています」とハウス長は話す。一方、入居者からは、「いざというときにサポートしてくれるという安心感がある」と好評だ。

2018/9/13 週刊朝日MOOK「高齢者ホーム2019」
【「次世代型介護」への取り組みの一つ「持ち上げない介護」】
適度な負担をかけることでリハビリ効果も期待。長谷工シニアグループの33施設に、2種類の移動用機器を導入させた。スタッフからは、「機械の導入により、力仕事による苦痛や疲れを感じることなく本当に介護現場が楽になった。機械を使うことで身体がこわばることもなくなり、利用者の負担も減っている」。利用者のご家族からも、「職員に負担をかけずに預けられる」と機器の導入に賛同の声が多く寄せられている。

2018/9/13 週刊朝日MOOK「高齢者ホーム2019」
【「夫婦で介護居室に入居」「愛犬と一緒に暮らせる」】
一人一人の要望に応えてくれる高齢者ホームとして、ライフ&シニアハウス日暮里が紹介された。夫の介護で疲労困憊の姿を見た兄から言われた、「介護する側が犠牲になる生活はよくない」という言葉が、「日暮里」の夫婦介護居室への入居を後押しした。入居数年後に夫は他界されたが、現在の楽しみは、荒川区が行っている健康麻雀だそう。「人との関わりや見守りが自然にあることが、このホームの魅力。健康麻雀を通じて人間関係も広がり、海外旅行や歌舞伎に出かけています」。

2018/9/13 週刊朝日MOOK「高齢者ホーム2019」
【私のホーム、ここがお気に入り】
ライフ&シニアハウス湘南辻堂のついてハウス長インタビュー。「地域のコミュニティづくりがホームの特色。1Fの地域交流室は建物の外にも入口があり、近隣住民を交えたイベントが開催されている。近所の子どもが入居者に将棋を習いに来るなど、普段から地域の人々が気軽に集える場になりつつある」と話す。

2018/6/21 理念と経営
【「ヒヤリハット」も「にやりほっと」も】
「にやりほっと」の取り組みが掲載。マイナス面ばかりに目がいって、お年寄りの行動を制限しがちになってしまう・・・現場職員のそんな問題意識から生まれたのが「にやりほっと」。お年寄りが笑顔になった瞬間を記録する、これまでとは真逆の試み。職員は、「今日はいいことあったかな、もしなかったなら、笑顔になることを何かしてあげたいな。そんなプラス一個の気持ちが大事」と話す。

2018/4/10 医療と介護next
【スタッフの多くが地域住民だから建物の外にも発信】
「上布田つどいの家」の掲載。妻が気づかないまま認知症を持つ夫がふらりと外を出た。しかしこの男性は「上布田つどいの家」の利用者だったことが幸いした。町をさまよう男性を見かけたスタッフが気づき保護した。「最初に気づいた非番スタッフが伝えに来てくれて、みんなで探して保護した。見つけ出せるのはスタッフの多くが地元住民だから」とハウス長。目指すは”民間版”の地域包括支援センターと話す。

2018/3/15 テレビ東京
【セカンドライフが充実! シニアの住まい最前線】
「ライフ&シニアハウス川越南七彩の街」の紹介。介護タイプは20?以上のワンルーム。自立タイプは普通のマンションのような部屋になっていて広さは2LDK。自立型と介護型が一体となっている。ペットが飼える部屋もあり、食堂の利用も自由で、サークルや地域交流などのイベントも盛ん。女性の入居者は「大きなお風呂にいつでも入れるのが最高」と話す。

2018/3/9 シルバー新報
【抱え上げない介護 有料老人ホーム・グループホームで導入開始】
生活科学運営とセンチュリーライフが運営する有料老人ホームと認知症グループホーム計30カ所で、利用者を入力で持ち上げたり抱え上げない介護「ノーリフティングポリシー」を導入した。昨年夏に、全国ノーリフティング推進協会に加入し、研修を受け指導者を育成。腰痛予防による離職防止だけでなく、利用者にとってより良いケアにつながるとしている。

2018/3/7 中日新聞
【高齢者住宅 都心に集積】
ライフハウス鶴舞公園の紹介。駅からの近さや高級感、サービス・設備の充実を売りにした都市型タイプ。「おひとりさま」の女性や夫婦世帯の関心を集めている。自立した生活が可能な高齢者が対象で、老化を遅らせるという食事の献立や介護予防の運動プログラムを用意。緑区から参加した女性は「交通が便利な都心の物件を探している。部屋が広くてきれいだった」と笑顔を見せていた。

2018/2/10 CATV(スターキャット)
【安心・快適!ライフハウス鶴舞公園をご紹介】
リポーターがライフハウス鶴舞公園を見学。ハウス周辺にはスーパーや病院など点在。居室は広々とした1LDK以上、緊急通報装置がある。ライフハウス鶴舞公園では、「老化遅延の食事プログラム」を基にしたメニューを提供していること等が紹介された。

2018/1/28 陸奥新聞
【笑顔と安心の「種」探そう】
連載記事。介護スタッフらが2014年に結成したプロジェクトチーム「にやりほっと探検隊」の活動を紹介。高齢者を笑顔にしたい思いから始まったこの「にやりほっと」活動を会社全体で共有し、もっと多くの高齢者とスタッフを笑顔にするため結成された。連載でもその経験やノウハウを伝えていく。

2018/1/26 岐阜新聞
【笑顔と安心の「種」探そう】
連載記事。介護スタッフらが2014年に結成したプロジェクトチーム「にやりほっと探検隊」の活動を紹介。「車いすに座っていても、これは私の仕事よ」と、フロアのカーテンを閉めてくださる入居者がいた。こうした記録を全員で共有するようになると、スタッフにも入居者にも大きな変化が現れ始めた。

2018/1/14 東海テレビ(ターゲっちゅ)
【オリジナルアンチエイジングプログラム】
リポーターがライフハウス鶴舞公園を見学。「今までの生活に生きがいをプラス」をテーマにアクティブシニアの生きがいづくりを応援するオリジナルアンチエイジングプログラムを取り入れている。趣味などを通じて、入居者同士が交流するサークル活動のサポートなど、健康寿命を延ばすことを目的とした介護予防に力を入れている。食事は「老化遅延の食事プログラム」を基にしたメニューを提供。

( 2018.10.5 )