広報トピックス

交流誌「生活創造のM」124号、発行しました

 

年に2回発行している交流誌「生活創造のM」。最新号は、昨年の創業30周年を機に、生活科学運営が大事にしている企業理念「地域コミュニティの創造」をテーマに特集を組みました。

 

表紙写真は、多世代が住む「日暮里コミュニティ」で撮影したちびっ子たち

目次

■特集 地域コミュニティのある暮らし
・対談 国際医療福祉大学大学院教授・高橋紘士先生×生活科学運営社長・浦田慶信
「互助と共助で『中間領域』を活性化しよう」
・ハウスという場を活用したコミュニティづくり
・入居者×地域住民による地域活性化の形
・本当に密着した地域密着型サービスを目指すには
…他

 

地域ケア論の第一人者、国際医療福祉大学大学院教授の高橋紘士先生と当社社長の浦田慶信による対談、入居者や地域に住む人の暮らしの中にある「地域コミュニティ」、スタッフが考える自分なりの「地域コミュニティ」観等を紹介しています。

 

閲読ご希望の方には無料で差し上げます。お申込みはこちらへ⇒

( 2014.1.6 )