広報トピックス

「生活創造のM133号」を発行しました

 2018年7月1日、交流誌「生活創造のM133号」を発行しました。今回の特集は「素敵に歳を重ねる 活き生きの原動力」です。

 編集担当のNは、ホーム・ハウスの入居者や、働いているスタッフに取材をすると、「自分もこんな人になりたい」「素敵だな」と感じることが多々あります。今回の特集は、そんな想いが発端です。自分らしく歳を重ね、活き生きと生活する人、生きがいをもって働く人の「原動力」を探ってみました。

 

------目次------

●特集「素敵に歳を重ねる 活き生きの原動力」

*東京疲労・睡眠クリニック院長 梶本修身先生インタビュー

*ライフリズムナビという見守り

*認知機能を活性化するコグニバイクとは?

*素敵年齢は入居者がお手本

*自分らしく働く、スタッフの活力

*活き生きを支える長谷工シニアの取り組み

●ハウスだより

●トピックス

 表紙は、2018年3月にオープンしたばかりの「ライフ&シニアハウス湘南辻堂」で撮影をしています。撮影したのは、「ライフ&シニアハウス南浦和」の当直スタッフで、カメラマンの近藤喜男さん(70歳)。当日の撮影の様子は、本誌の裏表紙で紹介をしています。この表裏からも、長谷工シニアグループの入居者・スタッフの活き生きした様子を感じていただけることと思います。

 「生活創造のM」は、ご希望の方に無料で差し上げています。高齢期の暮らし方、住まいの情報としてぜひご覧ください。

 

<お申し込み・問い合わせ>

広報部直通 03-5427-3176 / 公式ウェブサイト お問い合わせページ

( 2018.7.1 )