長谷工シニアの住まいと介護

広報トピックス

高齢者の住まい政策を考える会・開催

生活科学運営も参加している「もうひとつの住まい方推進協議会」(代表幹事:千葉大学教授 小林秀樹氏)では、5月10日、芝浦工業大学・芝浦キャンパスで、パネルディスカッション「高齢者の住まい政策を考える〜大震災被災者の住まい/高齢者住まい法の改正の課題」を開催いたします。法改正による事業者への影響は? 法改正は本当に高齢者のニーズに合った高齢者向け住宅の供給につながるのか? 当社社長・浦田慶信は、事業者から見た高齢者住まい法の課題についてお話します。ぜひご参加ください。


◆プログラム◆
●第1部 18時30分〜
・被災地の高齢者住まいの状況
 田村 明孝(タムラプランニング 代表)
・事業者から見た高齢者住まい法の課題
 浦田 慶信(生活科学運営 代表取締役)
・特定住居制度の提案
 池田  徹(生活クラブ風の村 理事長)
コメンテーター    長谷川洋
(国土交通省 国土技術政策総合研究所 住環境計画研究室室長)
●第2部 19時30分〜 パネルディスカッション 会場との意見交換


詳細、参加申し込みは、
もうひとつの住まい方推進協議会のホームページをご参照ください⇒コチラ

( 2011.4.27 )