広報トピックス

メディアで紹介されました(2011年掲載一覧)

<新聞>

神戸新聞 2011/1/3
【〜新しい縁〜自分らしい老後へ「個」の挑戦】
『家族形態の変化に政策や意識が追いついていない中、新しい縁を自分で紡ぎ出しそうと「ライフハウス京都醒ヶ井」に移住し、価値観を共有できる仲間との出会った』と、ご入居者を取材。自力で新しい暮らし方を選んだ「個」の挑戦として「社説」に紹介。

読売新聞 2011/1/4
【認知症 支えるロボット】
「ライフ&シニアハウス所沢」が開発に協力した認知症の自立支援ロボット(パペロ)が、新時代の介護力として期待されると紹介。

高齢者住宅新聞 2011/2/25
【多様な暮らし支える拠点に】
地元の主婦が、ワーカーズ・コレクティブという働き方で活躍する”多ニーズ対応型住宅”として「上布田つどいの家」が紹介。生活者の立場に立ったケアと共に、地域と入居者を結ぶ役割も果たしているとして、月2回オープンするカフェの様子を取材。

京都新聞 2011/3/20
【どう守る 高齢者の避難支援(東日本大震災)】
高齢者向け住宅の備えで、「ライフハウス京都醒ヶ井」が掲載。普段から心がけている近隣との交流など、地域コミュニティの創造を標榜する生活科学運営のハウスらしい取り組みが、備蓄食料の写真とともに紹介。

読売新聞 2011/3/27
【災害時の介護 支える工夫(東日本大震災)】
介護付有料老人ホームの備えで、「ライフ&シニアハウス川越南 七彩の街」の取り組みが紹介。高齢者・要介護者のために必要なものという視点で、ハウスの備蓄庫のカラー写真と副ハウス長のコメントが掲載。

日経新聞 2011/4/21
【ロボット 病院・施設に出動態勢 〜実用化へのニーズと合体〜】
国立障害者リハビリテーションセンター研究所、東京大学、NECと共に取り組んでいる認知症の自立支援ロボットが紹介。「ライフ&シニアハウス所沢」のご入居者が実証実験に協力している様子が、写真と合わせて掲載。

日経新聞 2011/7/10
【理想の高齢社会像探る(働く場提供、介護・医療、まちづくり)】
高齢者も安心して住み続けることができるまちはどうあるべきか。総合的な新しいまちづくりが始まっているとして、「高根台つどいの家」での取り組みが紹介。団地自治会・近隣住民との関わりや、定年後の再就職で新しい生きがいを見い出した方の取材記事。

日経新聞 2011/9/4
【サービス付き高齢者向け住宅 特徴知ろう】
10月から登録が開始される「サービス付き高齢者向け住宅」。選択の重要なポイントは提供されるサービスの内容として、先駆的な取り組みをしている「高根台つどいの家」の例を紹介。

読売新聞 関西 2011/11/25
【次代を拓く 老人ホーム 〜私 仕様 建物、運営 話し合いで〜】
入居予定者が、建物の計画段階から参加する高齢者向けの住まいづくりが注目を集めているとして、「ライフハウス京都醒ヶ井」が紹介。住人どうしのつながりや生活の様子、スタッフや地域との関わりなど、ご入居者の取材。

大阪日日新聞 2011/12/29
【にぎやか餅つき 〜恒例行事で住民と交流〜】
「ライフ&シニアハウス千里中央」の餅つき大会。近隣の方々も参加し、ご入居者が餅をつく様子が写真と共に紹介。


 

<雑誌・機関紙>

クロワッサン 3/10号 2011/2/25
【安心して都会暮らしを続けられる家。「始まりは『この指と〜まれ』でした。」】
「ライフハウス京都醒ヶ井」の開設に関わったご入居者の取材。「老いの季節を近くで見守り合う関係を、元気なうちから育てたい」というスタート時の思いや、同じ価値観どうしで暮らす様子、入居後の状況などコメントと写真で掲載。

超高齢社会と農ある暮らし 2011/2/8
【(上布田つどいの家) 地域との連携で充実した菜園生活を楽しむ】
菜園の管理や植栽の手入れを、ご入居者、利用者、近隣にお住まいのボランティアの方々が、共に行なう様子と通して、地域密着型の高齢期ケアを紹介。
【(ライフ&シニアハウス港北2) 季節の植物にふれあい、うるおいのある日々を過ごす】
開設当初からの園芸療法を取り入れたサークル活動。受け身ではなく自ら参加すること、植物を通して社会との接点や役割を持つことなど、その活動を、業務を委託している園芸療法士に取材。

ハウジング・トリビューン Vol.1409 2011/4/28
【特集「変わる住宅産業の座標軸」】
百花繚乱のシニア市場、サービス付き高齢者住宅はビジネスとして開花するのか。
3・11の東日本大震災を境に、住宅産業はどのように変わっていくのかという特集の中で、高齢者住まい法の改定に伴う先行的な事業として「つどいの家」が紹介。

ハウジング・トリビューン Vol.1420 2011/11/11
【先進事例に学ぶサービス付き高齢者住宅・事業化へのシナリオ】
介護が必要になっても終身 住み続けられる住まいを提供している事例として当社の事業が紹介。開設から23年の「シニアハウス新町」。続いて、瑞豊、浦和、浦和2と、既に19〜20年前からサービス付きマンションを展開。近年の試みでは「上布田つどいの家」「高根台」。「加齢に伴う変化と、その変化に合わせて、どんなサポートが必要になるかを考えておく必要がある」という浦田社長のコメントも掲載されています。

シニアビジネスマーケット 12月号 2011/12/1
【川崎市高津区に「宮崎台つどの家」開設】
12/1に開設した小規模多機能+GHの「宮崎台つどいの家」の概要。認知症の新たなケアとして注目される「タクティールケア」導入も紹介。

週刊ポスト 1/6号 2011/12/22
【〜今までの施設選びは間違っていた〜「この『老人ホーム』が凄い! 全国80・極上の食事】
「ライフハウス京都醒ヶ井」が、『三度のメシが美味しい老人ホーム』として掲載。可能な限り地元の業者から京野菜など旬の地元食材を仕入れ、京都風のおばんざいバイキングや鍋料理などを楽しむことができると紹介。

プレジデント 1/16号 2011/12/26
【保存版!「この先30年」人生安心プラン】
“男おひとりさまはこれから急増する”と、男性の老後の選択肢を紹介。その中で、有料老人ホームも「狭い個室に寝たきりではない」として、「ライフ&シニアハウス日暮里」の多世代がいる暮らしと、賃貸住まいの「高根台つどいの家」を例に、「この二つを見学しただけでも、高齢者施設のイメージはガラリと変わる」と記載。浦田社長の「男なら『プロの入居者』を目指せ!」、裏ワザ老後プランというコメントも紹介。


<WEB>

フロム・ナウ流 有料老人ホームガイド 2011/7/5
【協働でつくる理想の「ハウス」】
「ライフ&シニアハウス港北2」が開設するまでのプロセスや、ワーカーズ・コレクティブとのパートナーシップ、ご入居者の参加意識など、生活の様子などの取材レポ。


<書籍・冊子>

日経BP社 2011/4/22
【高専賃マーケット・徹底攻略ガイド 〜事業を成功に導く最新ノウハウ〜】
ケースに学ぶ高専賃の最新経営戦略(日経ヘルスケア編)。社会福祉法人と連携して、ケア体制を整備する先進事例として、「高根台つどいの家」が紹介。

三省堂 2011/9/15
【おひとりさまの終活 〜自分らしい老後と最後の準備〜】
著者:中澤まゆみ氏(ノンフィクションライター)。「終の棲家の探し方」の章で、下記のハウスが紹介。・ライフ&シニアハウス港北2 ・ライフハウス友だち村 ・日暮里コミュニティ ・高根台つどいの家"

( 2011.12.31 )