「顔の見えるケアプラン」ご入居者の「自分らしさ」を叶える介護

老いたら、毎日をなんとなく過ごすのではなく。
老いたからこそ、関心や興味をたいせつにして
老いたからこそ、自分の可能性を楽しんでいく。

長谷工シニアウェルデザインは、
「顔の見えるケアプラン」でご入居者の
自分らしさを叶え、
心豊かな生き方をお手伝いしています。


「老人ホームで過ごす毎日って、
一律的なスケジュールで、ぼんやりと時間が過ぎていくんだろうな」。
そんなイメージをお持ちの方も、多いのではないでしょうか。

長谷工シニアウェルデザインでは、
ご入居者お一人おひとりに「顔の見えるケアプラン」をつくり、
暮らしのベースにしていただくことで、ご入居者の「自分らしい暮らし」を支援しています。

ケアプランとは

ご入居者がどんな生活をしたいかを書く「要望書」です。
私たちはご入居者の想いを受け、半年~1年先の目標と、
実際のサービス内容を定めたケアプランに基づいてサービスを提供しています。


長谷工シニアウェルデザインの
「顔の見えるケアプラン」とは

ご入居者の潜在している「やりたいこと」や「過ごしたい生活」を引き出し、実現していくための介護計画書が「顔の見えるケアプラン」です。

例えば「甘いものを食べたい」という方に対しては「どこの店」の「何が食べたいか」ということが重要です。

こういった想いやこだわりは、ホームへの遠慮やお身体の状態によって上手く伝えられない方も多いため、時には専用の書式を用いてより深くヒアリングし、お一人おひとりのご要望に応えられるようにしています。

「いくつになっても自分らしい暮らし」を応援することが
私たち長谷工シニアウェルデザインの役割だと考えています。

「自分らしさ」を叶える鍵となるのが、
「顔の見えるケアプラン」なのです。

目標に向かってご入居者・
スタッフみんながチームに

従来よりもご要望を深くヒアリングしていくことで、ご入居者とスタッフのコミュニケーションもより活発になりました。具体的な目標を定めて一緒に頑張れるので、スタッフとしてもプランニングすることがとても楽しいです。
目標達成ごとに素敵な笑顔に出会えるので、「顔の見えるケアプラン」は「ご入居者の笑顔が見えるケアプラン」だと思っています。

センチュリーシティ大宮公園 ケアマネジャー
浅里 智美

 想いや目標を叶える「顔の見えるケアプラン」で ホームの暮らしを心豊かに、幸せに。

プロとしての経験を活かした
「読み聞かせ」

現役時代は約60年間、役者・声優として活躍されてきた八木さん。その経験を活かし、ホームのご入居者や近隣保育園の園児に向けて定期的に「読み聞かせ」を披露しています。読み聞かせの題材は季節や相手に合わせた「旬」のものを、八木さんとスタッフが相談しながら選定。ハリのある良い声を維持するために、日々リハビリやウォーキングでの体力づくりも欠かしません。

センチュリーシティ常盤台
八木 光生さん(92歳)

「短歌」を通じて、
人とのつながりを

20代のころから短歌の講師をしていた齋藤さん。「自分の作品を見てもらったり、誰かの作品を添削したりすることで、短歌を詠む楽しさを伝えたい!」と話されます。遠方に住む娘さんからの短歌ハガキを添削することも。お散歩で短歌のネタ探しをしつつ、地元新聞社への作品応募にむけて、思案中です。

ライフ&シニアハウス神宮南井田
斎藤 すみ子さん(93歳)

「顔の見えるケアプラン」の冊子をお送りしています。

より詳しいエピソードやケアプランができるまでの
ストーリーなど、内容盛りだくさん!
お申し込みは下記フォームから

注意事項

個人情報は招待状の発送のほか、長谷工シニアウェルデザインが、当社ホームページに掲載された個人情報保護方針に従い、共同利用します。

お問い合わせいただいたお客様には自動返信メールをお送りしております。お問い合わせ送信後、メールが届かない場合にはお客様のご入力いただいたメールアドレスに間違いがある可能性がございます。お手数ですがその場合は再度お問い合わせいただきますようお願いいたします。

お問い合わせいただきました内容につきまして、弊社よりご連絡させていただく場合がございます。

ご記入いただいた内容は、お問合せにお答えするほか、弊社ハウスのご案内送付、イベントのご案内、弊社のサービス向上のためのアンケート協力、および各種の統計調査(例:平均年齢の算出等)に利用する場合があります。詳しくはプライバシーポリシーをご参照ください。

このサイトはプライバシー保護のため、ご提供いただいた情報は株式会社GMOによるSSL暗号化通信を採用(導入)し、厳重に管理していますので、お客さまの情報送信は安心して行っていただけます。