交流誌生活創造のM

ここでしか読めないエピソードを多数収録

生活創造のMってどんな冊子なの?

長谷工シニアグループでは、年に2回、当社の理念や、運営に関する考え方をお伝えする交流誌を発行しています。

※「生活創造のM」は130号から発行元を生活科学運営から長谷工シニアホールディングスに変更し、グループ企業それぞれの取り組みを、大切にしている考え方とともに皆さまにお届けしています。

生活創造のM 135号より
2019年7月5日

人生100年時代の今、前期高齢者となる65歳から数えると、およそ35年もの期間が「高齢期」になります。この人生の3分の1を、「どこで、誰と、どのように過ごすか」は、今まで以上に重要になるでしょう。
本特集は、元気なうちから自宅を離れ、ホームでの暮らしを選択された入居者の方々に、 自己決定されるに至った価値観や、現在の生活についてお聞きしています。
巻頭対談では福祉ジャーナリストの村田幸子さんに、終の住まい、老いの住まいについて語っていただきました。

詳しくはこちら
生活創造のM 134号より
2019年1月18日

特集 介護の現場で働く人びと

生活創造のM 133号より
2018年8月9日

特集 素敵に歳を重ねる 活き生きの原動力

生活創造のM 132号より
2018年1月31日

特集 私たちが大切にしてきたこと、大切にしたいこと

生活創造のM 131号より
2017年7月25日

特集 ケアプランをひもとく

生活創造のM 130号より
2016年12月25日

対談 神戸YMCA×生活科学運営

生活創造のM 129号より
2016年7月1日

特集 「思い出を、ふやそう。」

生活創造のM 129号より
2016年7月1日

失っていくことも「思い出」に

生活創造のM 128号より
2016年1月1日

介護 ~生活を科学する仕事

生活創造のM 128号より
2016年1月1日

話題の「にやりほっと報告書」を広報する3年目の野心