株式会社 長谷工シニアウェルデザイン

看護職員とのかかわり 〜安心して相談できる日常〜

ブログ: ブランシエール千種2

看護職員とのかかわり 〜安心して相談できる日常〜

暮らし

ブランシエール千種2では、看護職員がご入居者の健康面を日々サポートしています。

ご入居者の健康面談や身体状況の確認・ご報告、定期的な健康診断の受診の声かけなどを行いながら、
安心して日々の生活を送っていただけるよう支えています。

千種2には経験豊富な看護職員が勤務しており、
地域のケアマネジャーや訪問看護師などの関係スタッフとも連携を図りながら、
お一人おひとりの体調や変化の把握に努めています。
2018年11月3日の記事にも登場しており、長く千種2でご入居者の暮らしを支えてきました。
以前の記事はこちら→「スタッフ紹介 〜千種2のスマイルナース〜」

今回は、年に1回行っている健康面談の様子に少しお邪魔しました。

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健康面談の様子。お話を丁寧に伺いながら、一人ひとりに寄り添った対応を心がけています。

 


面談では、最近気になる体調のことやかかりつけ医、内服薬のご相談はもちろん、
日常の出来事のお話など、さまざまなお話が自然と広がります。

こうした何気ない会話の中にも、その方らしさや日々のご様子が表れ、
看護師にとって大切な気づきにつながっています。

ご入居者からは、こんなお声もいただきました。
「看護師が建物内にいてくれるという安心感がとてもあります。なにかあればすぐに相談できるのは心強いです。
入居時も、いるところを選びました。安心感が全然違います。」

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日常の何気ない会話の中からも、安心できる関係づくりを大切にしています。

 


日々の関わりの中で、気軽に相談できる存在がそばにいること。
それが、安心して暮らしていただける環境につながっています。

これからも、ご入居者お一人おひとりに寄り添いながら、
安心して過ごせる暮らしを支えてまいります。

 

※本ページに掲載されている写真は、ご本人またはご家族の了承をいただいた上で使用しています(掲載内容の無断転載・二次使用禁止)。