

ブランシエール緑橋2では、
夕食に海老・さつま芋・かぼちゃ・ししとうなどの天婦羅をご用意しました。
また、天婦羅に合わせて、ご希望の方には日本酒もお出ししています。
今回ご用意したのは『紀伊国屋文左衛門』。
紀州(現在の和歌山県)の商人の名を由来とする日本酒で、まろやかな口当たりと上品な香りが特徴で、
油分をやさしく包み込む味わいが天婦羅とよく合い、料理とともに楽しまれる一杯です。
食事が進むにつれて、食堂全体に会話が広がり、にぎやかな時間が流れていました。

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