ブランシエール千里中央では、秋のモンブラン茶話会を開催しました。
今回のモンブランは、ご入居者からのリクエストを受けて企画したものです。
本来は9月に予定していましたが、より秋らしい季節感を味わっていただけるよう10月に変更して実施しました。


会場ではまず、くじ引きでお席を決定。
普段あまり同じテーブルにならない方同士が顔を合わせる機会となり、開始前から会話が弾んでいました。


テーブルにはモンブランとともにコーヒーや紅茶をご用意。
今回の敷紙はスタッフがAIを活用して作成した秋らしいデザインで、季節感を演出しました。


また、一つひとつ異なるカップもご好評で、「どれも違って素敵」と楽しみながら選ばれるご様子も見られました。
茶話会が始まると会場中に賑やかな話し声が広がり、スタッフ同士のやり取りが聞こえないほど。
コーヒーや紅茶を何度もおかわりされる方も多く、「おいしかった」とのお声もいただきました。
さらに、前回に続いてご入居者による余興も披露され、大きな拍手が送られる場面も。
秋の味覚と交流を楽しみながら、季節を感じるひとときとなりました。
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