ブランシエールケア玉川上水では、2026年1月より理学療法士を採用し、入居者の皆様のリハビリ支援を行っています。
現在は、お一人おひとりの身体状況を確認しながら、リハビリが必要な方へ計画書を作成しています。
ご入居者の皆様も期待を込めた視線を送っており、
今後のお出かけ目標を立てながら、日々のリハビリに積極的に励んでいらっしゃいます。


【理学療法士:石井和樹よりご挨拶】
ご入居者の皆様が安心して毎日の生活を送れるよう、生活に寄り添ったリハビリを大切にしていきたいと思っています。
ブランシエールケア玉川上水では、「顔のみえるケアプラン」の作成に力を入れていますので、
リハビリも同様に、お一人おひとりの目標やペースなどをご本人様、ご家族様と擦り合わせ、納得していただける
リハビリを心がけていきます。
ご入居者の皆様と関わっていく中で、「もう年寄りだから・・・」「力も落ちちゃっているから・・・」と
諦めてしまっている方もいらっしゃいました。
しかし、小さな変化を逃さず、ポジティブな声掛けを続け、皆様が楽しくリハビリできる環境をつくっていきます。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
頼もしい仲間が増えました♪