株式会社 長谷工シニアウェルデザイン

あたたかい見守りの中で、自分らしく暮らす

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あたたかい見守りの中で、自分らしく暮らす

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SOL星が丘 平福 久子さん

SOL星が丘にお住まいの平福 久子さん(92歳)。お元気な方向けの高齢者住宅にお住まいでしたが、脊柱管狭窄症による腰の痛みで介助が必要となり、そこでの生活が難しくなったため、介護サポートが受けられるSOL星が丘に入居しました。

ご入居して2年経った今、ホームでの暮らしについてうかがいました。

広い部屋が気に入って

入居を検討するとき、他の老人ホームもいくつか見学しました。2ヵ月間、体験宿泊を利用したホームもありましたが、そこはお部屋が狭くホームの雰囲気が合わないと感じていました。SOL星が丘は、近くに住む弟がすすめてくれました。温かい雰囲気に部屋の広さが20㎡もあって、お気に入りの大きなローボードやくつろぐためのテーブルに椅子、絵画も持ちこむことが出来ることが決め手となりました。

義父が画家で、譲り受けて大切にしていた作品もあるので、室内に飾ることができてとても嬉しいですね。

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診察もホームの中で

入居して一番よかったと思うのは、勤続年数が長いスタッフが多く、どの人でも安心して頼み事や相談ができることです。目が渇きやすく目薬が欠かせないのですが、SOL星が丘では内科・歯科だけではなく眼科の往診もきてくれるので、通院の手間がなくとても楽です。往診時だけではなく体調面で不安なことがあれば、すぐホームの看護職員に相談できますし、安心して暮らせています。

人との交流がある暮らし

アクティビティやイベントもありますが、私はリビングなどの共用部でひなたぼっこをしながらスタッフや他のご入居者とおしゃべりするのが好きです。見学に来られた方に声をかけて自分の部屋を案内したり、ここでの暮らしをお話しすることもあるんですよ。新型コロナウイルスの状況が落ち着いたら、もっと頻繁に近くに住む弟や孫に会いに行きたいですね。